<![CDATA[Knowus]]> https://knowus.41web.jp/blog/ Thu, 27 Jun 2019 17:18:02 +0900 Thu, 20 Dec 2018 00:00:00 +0900 CMS Blue Monkey http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss <![CDATA[冬季休暇のお知らせ]]> https://knowus.41web.jp/blog/2018/12/20/137 誠に勝手ながら冬季休暇期間を下記の通りとさせていただきます。

この間のお問い合わせに関しましては、休業明けに対応させていただきます。

何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。

 

【 冬季休業期間 】 2018年12月29日(土)~2019年1月6日(日)

]]>
Thu, 20 Dec 2018 00:00:00 +0900
<![CDATA[夏季休暇のお知らせ]]> https://knowus.41web.jp/blog/2018/08/07/136 この間のお問い合わせに関しましては、休業明けに対応させていただきます。
何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。  

【 夏季休業期間 】 2018年08月13日(月)~2018年08月15日(水)]]>
Tue, 07 Aug 2018 00:00:00 +0900
<![CDATA[冬季休暇のお知らせ]]> https://knowus.41web.jp/blog/2017/12/07/135 誠に勝手ながら冬季休暇期間を下記の通りとさせていただきます。

この間のお問い合わせに関しましては、休業明けに対応させていただきます。

何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。

 

 【 冬季休業期間 】  

2017年12月30日(土)~2018年1月8日(月) 

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Thu, 07 Dec 2017 10:41:44 +0900
<![CDATA[オウンドメディア活用事例 | 「星の降る里 あしべつ」芦別市観光総合ガイド]]> https://knowus.41web.jp/blog/2017/04/19/132 <メディア概要>

「星の降る里 あしべつ」芦別市観光総合ガイド
BtoCオウンドメディアトサイト
公開日 : 2017.3
URL :http://go-to-ashibetsu.com/

 

 

Webサイトについて

芦別市への観光客誘致を目的としたオウンドメディアの構築を行っております。
観光スポットや飲食店、特産品、その時々で行われるイベント情報など魅力のあるコンテンツをご紹介しています。

今までは芦別市のWebサイト内に情報発信をするスペースを設けていましたが、サイト内で混在し分かりづらくなってしまい、今回集客用のオウンドメディア専用サイトとしてリニューアルしました。
インバウンド向けに対応した外国語表記や、色合い変更が行えるようなユニバーサルデザインと、スマホファーストのデバイスデザインが製作のポイントです。

 

 

抱えていた課題

▼観光客の集客誘致を行いたい!

観光地の悩みのとしては切っても切り離せない1つとして「観光地への集客」があげられるかと思います。

Webサイトへの集客・観光地への集客・会員登録への増加はどの業界業種でも考えられることではないでしょうか。

 

北海道といえば札幌・函館・旭川など観光地は拓さんあるかと思います。
そんな中で芦別市への集客を行うにあたって「ちょっと、あそこで面白そうなイベントがあるか行ってみよう!」と
旅行の計画中に思わせることが出来る集客用のサイトが必要でした。

 

北海道へせっかく行くなら芦別市へも行ってみようと思ってもらえるような観光地への集客誘致を行いたいという想いがありました。

 

 

オウンドメディアによる解決方法

【各観光スポットや特産品、イベント情報の集約】

観光系のサイトでも製造業のサイトでもWebサイトでの情報発信は最新情報をいち早く伝える事ができるには変わりません。
しかし、その情報を速さだけではなくユーザーの目的に合った見せ方をするためには、過去の情報も含め集約しカテゴリー別でまとめるなどの戦略と設計が必要不可欠です。

当サイトでも過去には芦別市のサイト内でも同様に情報発信は行っていましたが、決定的に違うのが情報の集約の方法を戦略的にデザインして行うことが大きく異なります。


情報過多なWeb時代にその情報が埋もれてしまわないように情報発信をするだけではなく、ユーザーの目的に合うような情報の発信とそれらをまとめあげるオウンドメディアサイトの構築によって「芦別市に行くなら」このサイトを見る・「そうだ!芦別市でやってるあのイベントに行こう!」を実現することが出来ます。

 

同時にその結果として、カテゴリーやタグでの戦略的な設計・更新を行うことでSEO上の効果をより効率的にあげることができるので相乗効果的に集客効果が見込まれます。

 

 

 

 

ここもオススメ!+α

【Instagramとの連携で拡散】
最近多く見られるInstagramの活用をWebサイトにも表示させています。

芦別市の運用するInstagramと、「#みんなの芦別」をハッシュタグとして、一般ユーザーからの投稿も集めることが出来るような設計にして一緒に体験が共有できるWebサイトとなっています。



 

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Wed, 19 Apr 2017 10:33:44 +0900
<![CDATA[【BtoBマーケティング資料追加しました】 カスタマージャーニーの作り方 他]]> https://knowus.41web.jp/download.html Sun, 19 Mar 2017 15:16:48 +0900 <![CDATA[CMS Webサイト×オウンドメディア事例|大阪屋栗田様]]> https://knowus.41web.jp/blog/2017/03/16/127 <メディア概要>

書店販促お役立ち情報サイト
運営会社 :  株式会社大阪屋栗田 -OaK出版流通-(OaK.Co.,Ltd.) 様
公開日 : 2016.9
URL :https://oakpress.oak-pd.co.jp/

 

 

Webサイトについて

デザインのポイントとしては本棚をイメージとしたデザインに仕上げているところです。

書店向けに出版物の取次ぎ業務を行っていて、元々書店向けに会報誌を発行していました。
その情報をWebに移行して、定期的な情報の発信やリアルタイムでの更新をすることで常に新しい情報を発信し、本棚をイメージしたデザインでターゲットである書店の方々が新しい本の情報を手に取りやすく構築されています。

 

 

CMS内機能として、メディア機能をフルに活用いただきその情報を様々なページに対して自動で該当のカテゴリが表示されていくという手法でWebサイトの構築を行っております。

 

Webサイト構築の目的・ストーリー

▼最新情報のリアルタイム発信

今まで会報誌の制作を行うことで出版業界に対して有益な情報発信を行っていくことで、書店の出店に伴うノウハウや、業界の最新情報の展開、ツールの提供などを行っていました。


町の小さな書店が度々縮小傾向にあるというのはご存知の方もいらっしゃるかと思います。
そのサポート・出版業界の盛り上げをするため情報やツールの提供を行う同社では、常に更新される出版物の売れ行きや人気等の傾向を考え抜くための情報を強く発信していく必要がありました。


▼帳合書店(顧客)への登録誘導

自社サービスにあたる発注サービスやPOSレジといったサービスに対してのお問い合わせ(コンバージョン)を増やすKPIの達成に向けて。

 

オウンドメディアなどのWeb制作には、既存の顧客向けのエンゲージメントを高めたり、商品の認知の拡大、ブランディングなどそれぞれに目的やゴール(KPI)が存在します。

それらを達成することが事業の目的の達成につながり、顧客の満足度の向上になります。


Webサイトを通して有益な情報を発信していくことで自然と自社サービスへのお問い合わせと、既存の顧客ユーザーにとってもさらなるサービスの活用へと繋げられれば一石二鳥という狙いがあります。

 

Webサイトによる解決方法

【最新の出版情報や業界情報の発信】

それらをWeb化することで、幅広い情報をリアルタイムで展開できると共にそこにかかる様々なコストの削減も実現しました。
また、リアルでは計測できないログをもとに新たな情報を展開できています。

CMSツールを使用することにより、適切なタイミングで作成した記事(コンテンツ)をカテゴリー分けし、またタグで様々なシーンや情報を区分けしているので見やすく配信することが可能となっています。

 

 

【オリジナルコンテンツ閲覧のための登録促進】

わかりやすく言ってしまえば、「より詳しい情報は会員登録した後で」って流れです。
会員登録してもらった人(書店)だけが、その先のコンテンツだったりサービスが受けられるように、情報を小出しにすることで、次のアクションを起こしてもらうシンプルな仕掛けです。

提供している情報の上位版がその先のサービスとして提供しているということで、サイトに訪問したユーザーの延長線上ににすでにニーズあるので、よりお問い合わせのコンバージョンへと繋がりやすくなっています。

 

  

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Thu, 16 Mar 2017 15:52:52 +0900
<![CDATA[CMS×オウンドメディア活用成功事例 | 「MAX広場」株式会社マックスプロデュース様]]> https://knowus.41web.jp/blog/2017/02/26/112 <メディア概要>

各種イベントの制作・プロデュース業務
BtoBコーポレートサイト
運営会社 :株式会社マックスプロデュース 様
公開日 : 2015.9
URL :https://max-produce.com/blog

 

 

Webサイトについて

Webサイトのメインカラーを黒を基調とし、ライトグリーンをアクセントにしたデザインにしています。
メインビジュアルをインパクトのあるようにファーストビューでのインパクトを見せることで会社のイメージを表しています。

また、後ほどご紹介するメディア領域への導線や、「無料ダウンロード」コンテンツへの導線を各所に設けることでWebマーケティングで重要なKPIの達成する布石になっています。



 

企業が抱えていた課題 

▼潜在顧客の検討のタイミング

社員総会や運動会などは、BtoBならではの複数会社に相見積もりをとったり、長期的な検討が必要になってくるビジネスです。
また、顧客の業務担当者も年に1回あるかないかの社員総会や運動会の運用については、まったくの初心者で、何から始めたらいいかわからないという状態のスタートがほとんどです。

そこで、過去に株主総会や運動会の運用をお願いしていた既存の業者にお願いするというケースは少なくないのではないでしょうか。


それだけでは、いつまでたっても顧客の新規開拓ができない・・・
BtoB企業ならではの悩みとして「営業マンが少なくて新規開拓できない」や、「営業マンがいてもなかなか新規開拓ができない」というのは、数ある悩みの一つとして必ずあると言っても過言ではありません。

 

 

 

CMSサイト×オウンドメディアによる解決方法

【お役立ち情報の発信によるリードナーチャリングの成功】

先にもお伝えしたように、社員総会や運動会など会社の一大イベントを任される担当者は、いつもは他の業務を行っていてどうやって進めて行った良いのかわからないことだらけです。

そこで、担当者はWebで調べ始めるも無形商材の特性上伝わりづらいものです。

そんなユーザーに対して、「いつ準備を始めたらいいの?」「どんな演出が必要?」などそれぞれの担当者の悩みにあったお役立ちコンテンツの発信をすると、当日までのストーリーやイメージが湧いてきます。

いつもの既存のイベント会社ではなく、「この会社に任せれば安心!」「こんな新しい演出があったんだ!」とその会社に対してプラスのイメージがつきます。

そして、イベント業者の選定の際にも優位に働くという良い流れでリードナーチャリグができます。

 

 

 

【資料ダウンロードでリードジェネレーション】

費用やレイアウトなど、イベントの開催には欠かせない要素を「無料ダウンロード」でフォームを入力したユーザーに対して無料で公開しています。

必要な情報を、適切に発信しているコンテンツでナーチャリングを行っているからこそダウンロードフォームへの導線によって顕在化しているユーザーのリード獲得が可能となっています。


また、現在ではマーケティングオートメーションなどのツールも用いてさらなる分析とナーチャリングが可能な時代になっています。それらも掛け合わせてマーケティング活動を活発にすることができています。



ここもオススメ!+α

【社員総会 奮闘ストーリー】シリーズ

「社員総会の立案から開催までを急に丸投げされたとある企業の担当者」が紆余曲折しながら社員総会を成功に導くために奮闘したストーリーを本番さながらの流れや、心境などを描いた記事です。

”まさに、社員総会を開催する企業の担当者はこんな感じ!”を再現したコンテンツです。

該当コンテンツはこちら→社員総会奮闘ストーリー



このシリーズ化されたコンテンツで「社員総会」というキーワードで上位に表示される優良コンテンツとなりました!
 

 

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Sun, 26 Feb 2017 18:22:20 +0900
<![CDATA[「眠っているコンテンツを最大限に活用してブランディング」オウンドメディア 活用事例  株式会社ベリテ様]]> https://knowus.41web.jp/blog/2017/01/24/117 <メディア概要>

ジュエリーチェーンのパイオニア「ベリテ」総合情報サイト
BtoCオウンドメディアサイト
運営会社 :  株式会社ベリテ 様
公開日 : 2016.9
URL :http://www.verite.jp/media_top

 

 

 

オウンドメディアについて

まずはおしゃれなデザイン!!!!

今まで情報発信するところがなくて配信できてなかった情報を、 メディアを使って積極的にユーザーに届けていきたい。
というご要望をもとに、写真を強調できるブランディングに沿ったデザインを作成しました。

また、ブランドごとにも情報が見てもらえるようにカテゴリー配置を行い。見やすい構造、かつインパクトのあるオウンドメディアを構築しました。

 

 

 

企業が抱えていた課題

▼情報発信ができていない

テレビや雑誌など様々なメディアに取り上げられたり、ドラマでの着用アイテムなどでVÉRITÉ様の商品が露出する機会はあったものの、それらの情報を発信できる場所や最適な更新方法などがなく、まさに「宝の持ち腐れ」状態でした。

元々Webサイトをブランディングでの目的で作成をしていただいていました。
CMSでの他のページと同様に更新は行えましたが、カテゴリーで自動的に整理されたり、レコメンド記事が表示されたりなどメディアとしてより効率よく、簡単に発信していける場所がありませんでした。

 

▼集客・送客が不足している

「VÉRITÉ」やその中のブランドを既に知っているユーザーの”集客”は既存サイトでも行えておりました。

しかし、そのブランドや商品を知らないユーザーを集めること”送客”、つまり、新規の見込み顧客(ユーザー)を集めることがなかなかできていませんでした。


もちろん、「ブランドを知ってはいるが、まだ購入に至っていないユーザー」の購入するというアクションへ誘導するためのさらなるブランディング、商品をより知ってもらう集客についてはどのマーケッター、経営者の悩みの一つでもあります。

 

オウンドメディアによる解決方法

【新しい情報発信の場】

オウンドメディア機能-Knowus-を導入いただいてのまず運用・作成面でのメリットとして
「圧倒的に更新がしやすい」ことにあります。

もちろんCMSをご導入いただいていますのでページの複製や編集は行っていただけますが、それだけではメディアとして情報発信をより効果的に、かつ簡単に行うことはリソース不足になりがちです。

レコメンド機能やSNSでの拡散、カテゴリー分けでの様々な情報発信み見せ方が自動的にできるというメリットがあります。

 

次に、メディアの構築の際に「何を」「どれくらい」発信したらいいのか。を悩む担当者の方がよくいらっしゃいます。
製作段階での目標の設定や、カテゴリー、記事に対するアドバイスもフォローしているので、担当者の方も一人で悩む必要がなくなり、コンテンツの作成を進めていただけます。

 

 

 

【SNSで情報の拡散スピードUP!】

情報は、日々大量に追加され埋もれてしまいます。
オウンドメディアもブログもただ更新するだけで、集客やCV(コンバージョン)にあまりつながらなくては「せっかく更新したのに・・・」となってしまいがちです。

そこはやはり情報発信、集客といえば・・・と定番の流れになってしまいますが、オウンドメディア×SNSはやはり強いです。

今回はブランドを知っている(もしくは、それに近いニーズがある)人がメディアページを訪れる機会を情報発信をしていくことで増やす。次に、それらのコンテンツをSNSで拡散する(SNSの友達は近いニーズがある)ことで情報の拡散はより効率的にできます。

 

定番とはいえ、これらを継続的に行うことが課題の担当者は多いのではないのでしょうか。

現在では、記事作成(ライティング)の外注も活用しながら、最大限自社のリソースも活用して最短で目標達成を目指す会社様も多くいらっしゃいます。

 

 

  

 

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Tue, 24 Jan 2017 20:36:03 +0900
<![CDATA[BtoBのオウンドメディアは「PV」よりも「いいね!」獲得に苦労する]]> https://knowus.41web.jp/blog/2017/01/24/123

昔は「企業ブログ」と呼ばれていたものが、今「オウンドメディア」として注目を浴びるようになり、BtoC企業のみならずBtoB企業でもこぞって立ち上げられるようになりました。オウンドメディアの目的は、ユーザーにリピート閲覧してもらい、ファンになってもらうこと。そのためには、ただ記事をアップし続けるだけでは足りません。今回は、オウンドメディアで効果を出すためのオーソドックスな手法としてFacebookと連携させる方法についてご紹介します。▼もくじ・「PV」は記事本数ごとに一定数は獲得していけるが…・Facebookページへの「いいね!」は検索対策記事と別軸の施策が必要・Facebook広告も視野に入...

 

...続きはこちらから

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Tue, 24 Jan 2017 19:19:48 +0900
<![CDATA[ナーチャリングするには記事が必要だけど、どうすれば良い記事かけるの!?~記事作成ガイドライン~]]> https://knowus.41web.jp/blog/2017/01/09/124

ナーチャリング活動を始めようにも、何を作るべきか?ユーザーはどんな情報を求めてるのか?と、どんなコンテンツを作成するべきか悩みは尽きないかと思います。しかし、正しい運用手順を把握することで、何をどう作るべきか?という悩みは簡単に解決できます。これからナーチャリングを実践しようとしている場合、まずは今記事を見ながら情報整理を行ってみましょう。<目次>1.はじめに準備すること2.コンテンツの方向性を決める3.コンテンツの作成(記事作成ガイドライン)4.まとめ1.はじめに準備すること記事を作成する前にカスタマージャーニーを設計し、ペルソナ像をはっきりと定義する必要があります。ここの分析を省いてしまう...

 

...続きはこちらから

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Mon, 09 Jan 2017 00:00:00 +0900
<![CDATA[オウンドメディア制作事例|若年層への認知拡大(潜在層)を狙うコンテンツマーケティングとSNS施策]]> https://knowus.41web.jp/blog/2016/12/27/116 <メディア概要>

森林浴(森林セラピー®)総合情報サイト
BtoCオウンドメディアサイト
運営会社 :  一般社団法人はこねのもりコンソーシアムジャパン 様
公開日 : 2016.9
URL :http://hakojo-lab.jp/

 

 

 

オウンドメディアについて

箱根町が主催する「未病いやしの里」構築事業の一環として、森林セラピー普及のために、箱根の森林セラピーの認知拡大を目的としてオウンドメディアで新しく立ち上げました。

森林浴といえば、まだシニア層のイメージが強くありますが、若い女性が積極的にイベントに参加したりや森林セラピー興味を持つきっかけになるようなオウンドメディアを作成した事例です。

 

デザインも、森林浴セラピーをイメージしやすいような緑を中心としたやわらかいデザインとなっております。

 

 

オウンドメディア構築の目的

▼森林セラピーの認知拡大

箱根の森林セラピーの認知拡大を第一の目的としています。

特に若い女性に対して今まで馴染みのなかった「森林セラピー」に触れてもらい、積極的にイベントに参加してもらったり、森林セラピーに興味を持ってもらいます。

そしてそれらを通して箱根の魅力を知ってもらいたいということが目的としてありました。

 

 

▼イベントへの集客

森林セラピーの拡大の一環として、イベントの開催を行っています。

 

セミナーやイベントの集客は、それだけで単独で行おうとするとなかなか集客が難しいのが現状です。
メールの配信やリスティング広告だけでは目の前の集客や問い合わせは増えるかもしれませんが、世の中の多くの割合を占める潜在層の獲得と継続的な集客を行なっていくことにWebマーケティング・コンテンツマーケティングを必要としていました。

 

オウンドメディアによる解決方法

【潜在的なキーワードをコンテンツマーケティングで囲い込む】

顕在化されたキーワードはリスティング広告との併用で短期的な集客においては効果的なマーケティング手法のひとつとして確立されたペイドメディアの考え方です。

しかし、世の中にはニーズや悩みが表面化していない「潜在層」が多くを占めています。

 

そういった潜在的なニーズや悩みを気になった時に、解決したい時に検索していつも役に立つ情報がすぐに見つかるサイトがあったらいいですよね?

それを実現できるのがオウンドメディアです。

このサイトでは、若い女性をターゲットとして健康や癒しといった常にある潜在的な悩みやニーズに適切なコンテンツを配信していくことで森林セラピーを知ってもらい、イベントの集客へと繋げていくことで良い多くのユーザーを魅力へと引き込んでいく仕組みをつくりました。

 

 

【SNSでの拡散/イベントレポート】

潜在層への森林セラピーを周知する為の活動の施策の一つとして、オウンドメディアのコンテンツを作製していただいています。

それらのコンテンツの信憑性、魅力を最大限に引き出すためにはSNSとの連動した施策が欠かせません。

 

しかし、なぜSNSだけ、ブログのコンテンツだけではダメなのでしょうか。

それぞれの魅力があるから、今SNSやブログの両方が世の中には多く広がってきているということは間違いありません。
SNSには共通の趣味や年代、コミュニティがあり「いいね」やコメントで広がることができるし同じ悩み、ニーズを持っているケースが多いのです。

オウンドメディアでコンテンツを書くというメリットにはまず「検索」というのが一番大きいと思います。

 

それの両方をいいとこ取りして情報を配信できるのがベストです。
普段のコーポレートサイトでは実現できない情報発信をするオウンドメディアを活用してSNSとの拡散性と記事コンテンツでの検索性を一つのサイトで実現することで相乗効果を生むことができます。

 

 

ここもオススメ!+α

はこねのもり女子大学(通称:はこじょ)と共同で未病を改善する『はこじょ森林セラピー®プロジェクト』を実施するなど、多くのイベントの実施しております。

CMSならではのページの更新性によってイベントページの更新も行うことで特設イベントページも展開しています。 

 

はこじょ森林セラピー

 

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Tue, 27 Dec 2016 01:06:53 +0900
<![CDATA[【限定公開】BtoBマーケティング資料がダウンロードできます。]]> https://knowus.41web.jp/download.html Tue, 15 Nov 2016 13:17:30 +0900 <![CDATA[オウンドメディア制作事例  店舗への集客で売り上げUP!オウンドメディアの役割とは。]]> https://knowus.41web.jp/blog/2016/09/15/108 Mon, 17 Oct 2016 00:00:00 +0900 <![CDATA[オウンドメディア制作 事例 | 店舗への集客で売り上げUP!オウンドメディアの役割とは。  株式会社藤倉ゴム工業様]]> https://knowus.41web.jp/blog/2016/09/15/108 <メディア概要>

運営会社 : 株式会社藤倉ゴム工業 様
公開日 : 2016.6
URL : http://www.fujikurashaft.jp/shop/

 

 

オウンドメディアについて

ゴルフ用のカーボンシャフトを製造販売等行う製造販売メーカの企業様です。

別メディアサイト(ゴルフィスタ:http://www.golfista-fs.com/)も運営されており、こちらでは「ゴルフを始めたばかり」「これからゴルフを始める」という人たちにも向けて情報発信を行っています。

 

 

そんな藤倉ゴム工業様が、なんと今回はゴルフクラブにトコトン拘るユーザーへ向けて一番気になるだろうレビューを提供するオウンドメディアの制作しました。

 

 

 

自社製品を取り扱っている店舗の紹介と様々なレビューやFacebookいいね数などが一覧ですぐ見られるようなデザインにしました。

それによってそれぞれのコンテンツで同士でSNSの拡散を競い合っているような、いつ見ても飽きないオウンドメディアサイトを制作することができました。

 

企業が抱えていた課題

▼オウンドメディアからの収益

 

以前から運用しているオウンドメディアサイトは潜在層向けのサイトでは

今まではなかなか集めることのできなかった潜在層からの流入を増やすことができたので、セッションを増やすことには成功しました。

しかし、直近での収益の面で効果が見えにくいという事実もまたありました。

 

こうした悩みを持っている企業様も少なくはないと思います。

 

そこでオウンドメディアのターゲット戦略やコンテンツについて再度見直しと最適化を図る必要がありました。

 

 

▼リアルへの集客

第一ステップとして潜在層へのWebサイト集客を行っている中で、実際に売り上げに繋げるにはやはり実店舗へ来店してもらい商品を購入していただく。ということが販売する店舗にとっても、そのメーカーにとっても重要なことのひとつであることは間違いありません。

 

SNSのいいね数や、Webへのセッション数などをKPIにしたオウンドメディアの運用を行ってきたからこそ、その集客という成功やその中で見えてきた失敗の内容を、次のステップとして実店舗への集客という目標や新たな悩みが表面化されてきました。

 

 

オウンドメディアによる解決方法

実店舗への誘導する戦略①【いいね数競争】

今回のオウンドメディアの制作の目的のひとつでもある実店舗の紹介にあたり、ただ店舗の紹介をするコンテンツを更新するだけではなく、Webを見て楽しい!実店舗へ訪れたくなるということも重要になります。

 

まず、ユーザーは商品を選ぶ際の情報としてその商品レビューが気になりますよね?

 

そのレビューを店舗ごとにいいね数を競争しながら行うことで、ユーザーが参加しているという親近感が沸いてきて来店したいという気持ちが生まれやすくなります。また、実際の更新担当者(店舗)も「いいね数」の競争ということで積極的にコンテンツの更新を行える相乗効果もあって良いことばかりです。

 

(コンテンツの更新内容や、実際にコンテンツ作成をする時間の確保などがオウンドメディアを運用する上では切ってもも切り離せない問題のひとつですからね。。。)

 

 

 

 

実店舗への誘導する②【レビューメインはおじさんの顔!】

 

 

オウンドメディアである本サイトは店舗へ初めて訪れるユーザーの集客の為だけではありません。

既に店舗へ足を運んだことがあるユーザーへ購買するきっかけを与えるという目的ももちろんあります。
以前にいったことがあるお店、店員さんがオススメしていたりレビューが紹介されているだけでも他社の製品を選ばずに、その店舗で買う理由に なるのではないのでしょうか。

上記の「いいね」数の競争で反響の良い製品。または顔見知りの店員さんの紹介というオウンドメディアでこういった情報発信をしているからこそできるのではないのでしょうか。

 

オウンドメディア 事例 藤倉ゴム様

 

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Thu, 15 Sep 2016 00:00:00 +0900
<![CDATA[コンテンツマーケティングに躓いた時に振り返る「AISCEAS」という考え方]]> https://knowus.41web.jp/blog/2016/08/17/115  

現在、自社マーケティング施策としてコンテンツマーケティングを意識している企業は増えてきています。

 

しかし、思ったように効果が出ていなかったり、実際に何をすればいいかわからない企業の担当者の方も少なくはないかと思います。

その原因は大半の企業が「潜在層・無関心層の獲得」への注意が足りていないからです。

 

どうしても目先の利益に、、、、その気持ちは十分にわかります。
担当者としては悩ましいところではあります。

 

 

Web広告などで顕在層の獲得はお金をかければ多くは成功する事はあります。

ですが、市場の大半を占める潜在層や無関心層に対して、会社として長い目で見ても対策をしていかなければならないことは様々なことで言われています。

 

 

 

今回は「AISCEAS」という考え方からみた潜在層・無関心層の行動パターンに合った訴求方法をお伝えします。

 

 

<目次>

 

1.マーケティングにおけるAISCEAS

2.実は顕在層にしかアプローチできていない?!

3.AISCEASから見る潜在層、顕在層

4.キュレーションされる記事の特徴

 

1.マーケティングにおけるAISCEAS

 

AISCEASとは商品やサービスのマーケティングにおいて活用される消費者が商品(サービス)を認知してから購買するまでの行動プロセスのことです。

 

Attention(認知・注意)

Interest(関心)

Search(検索)

Comparison(比較)

Examination(検討)

Action(購買)

Share(情報共有)

上記7つの消費者行動プロセスの頭文字からきている言葉となります。

 

 

また、このAISCEASには1920年代に提唱された「AIDMA」の進化版のようなものです。

ちなみに、AIDMAとは、、、

Attention(認知・注意)

Interest(関心)

Desire(欲求)

Motive(動機)

Action(購買)

 150910-41.png

これはインターネットがより普及する前に、

『新聞やテレビCMで認知し、関心があり欲しいという欲求を持ったユーザーが
販売実数や、芸能人も使ってるなどの動機から購買へ至る』といったプロセスです。

 

シンプルに「認知」→「感情」→「行動」といった3段階でわかれており、いかに人が”感情”で動いていたかが分かるかと思います。

これは今でも、顕在層をターゲットにしたWeb広告の考え方としては有効です。

 

 

インターネットやメディア、SNSなどの普及により購買プロセスの中に様々な情報が溢れてきており多様化してきているのはご存知だと思います。 

そうしたインターネットによる情報多様化と消費者の変化によって生まれた新しい考え方として提唱されたのがAISCEASです。

 

AIDMAと比較すると「③Search(検索)」「④Comparison(比較)」「⑤Examination(検討)」「⑦Share(情報共有)」が追加されており、商品やサービスを導入する前に検索し情報を集め検討するというプロセスを強めた現代にそくしたモデルといえます。

 

 

 

2.今までのコンテンツマーケティング実は、、、顕在層にしかアプローチできていない

 

AIDMAの考え方だけコンテンツマーケティングをしていては、実は顕在層のみにしかアプローチできていません。

 

スマホでインターネットをいつでも、どこでも見て情報収集する時代になっていると言われて数年たちますが、まだAIDMAの考え方ををコンテンツマーケティングで行っている企業は少なくはありません。

 

 

ポイントはAISCEASではAIDMAと比較すると、検索・比較・検討が加わっていること。

 

 

ユーザーが購入するまでに検索し情報を集めてから比較検討するため、この段階で良質コンテンツを提供し比較検討してもらうというのが多く行われています。

 

しかし、現状は「比較検討段階での良質なコンテンツ」を作れていないことが顕在層にしか訴求できていない原因となります。

 

この場合どのように記事などのコンテンツを書いているかというと、
ステップ①
関連する検索キーワードを抽出します。

ステップ②
次に、獲得したい、または見込みが高いキーワードを抽出します。

ステップ③
①・②で抽出したキーワードに関連した記事を作成していく。

 

 

これらはコンテンツSEOであり、こちらの方法ではロングテールからの流入が期待できるのと同時に、見込みの高いユーザーの獲得できる良い方法ですが、ここで獲得できるのは"検索をするユーザー"です。

 

本来の潜在層・無関心層を獲得するときのユーザーとは検討も検索もしていないユーザーいるのは事実です。

この検索しないユーザーを獲得するための施策をしなければないないところを、ロングテールから獲得をするための施策をするという矛盾が生じてしまうのです。

 

3.AISCEASから見る潜在層、顕在層とは

 

自社ではどの施策を行えばいいのか。その悩みを解決するヒントはAISCEASのプロセスにあります。

このプロセスの中で自社がどこで躓いているかを考える必要があります。

 

例えば

Ⅰ:新しいサービスでその技術やソリューションが実現できると認知されていない場合

Ⅱ:業界シェアは獲得し顕在層は囲い込めているが、さらなる顧客層拡大を考えている場合

Ⅲ:検索ボリュームが多く知名度が高い商材だが、自社製品の知名度が低く検索順位の上位を獲得が出来ずWebサイトへの流入が少ない場合

Ⅳ:Webサイトへの流入は多いが競合他社の製品力が強く検討されるが購入まで至らない場合

 

上記Ⅰの場合はそもそも知名度がないサービスのため、「①Attention(注意)」と「②Interest(関心)」に課題があります。

Ⅱの場合も検索していないユーザーをターゲットにするため「①Attention(注意)」と「②Interest(関心)」の施策が必要です。

Ⅲの場合は検索されることが多いが上位表示されていないということで「③Search(検索)」に課題があり、Ⅳでは「④Comparison(比較)」に課題があります。

 

このようにどのプロセスに課題があるかを把握することで必要な施策が見えてきます。

 

 

今回は“検討も検索もしていないユーザー”をターゲットとするためⅠ・Ⅱと同様に「①Attention(注意)」と「②Interest(関心)」の施策が必要になる場合が多いと思います。

 

 

 

このプロセスに効果的な方法をひとつご紹介すると、以前お伝えしましたキュレーションサイトに掲載してもらい不特定多数のユーザーへ訴求することが1つ効果的な策としてあります。

/blog/2015/04/16/44

 

ただこちらは広告費とかけることで掲載してもらえるのではなく、良質なコンテンツ提供をしていくことが必要になります。

 

 

 

4.キュレーションされる記事の特徴

 

上記であげたキュレーションされるコンテンツについて、その特徴をご紹介します。

 

Yahooニュースに掲載されている記事

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00010009-mocosuku-hlth

 

アンテナに掲載されている記事

https://antenna.jp/news/detail/1595083/

 

 

上記よりキュレーションされやすい記事の特徴としては

 

①アンケートの結果・考察があること

②お客様の生の声があること

 

があげられます。

 

ユーザーの声を反映したアンケート記事や、実際のエピソードに基づく記事など、唯一無二のコンテンツは一般的にユーザーの目を引き「面白い!」ケースが多いものです。

そういった種類の「面白い!」記事は独自性が強くメディアにキュレーションされやすい傾向があります。

 

 

 

 

 

いかがでしょうか。

今回の記事をご覧いただくとコンテンツSEOが悪いとらわれがちですが、お伝えしたかったことは訴求したいターゲットによってメディアや記事の内容は異なるということです。

 

今一度自社のターゲットとコンテンツを見比べてみてください。

ターゲットと訴求方法は合っていますか?

まずは、細かい数値を見る前に原状のWebサイト(コンテンツ)と自社商品やサービスがどの立ち位置(AISCEAS)の方向性があっているかを見極めることが大切です。

 

 

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Wed, 17 Aug 2016 08:41:52 +0900
<![CDATA[CMSサイト×オウンドメディア成功事例 株式会社クインビーガーデン QBGLETTER様]]> https://knowus.41web.jp/blog/2016/08/08/9  

<メディア概要>

おもわず作ってしまいたくなる料理のレシピの情報発信サイト
BtoCオウンドメディアサイト
運営会社 : 株式会社クインビーガーデン QBGLETTER様
公開日 : 2015.9
URL : http://www.qbg.co.jp/blog/

 

 

Webサイトについて

はちみつやローヤルゼリーの製造・販売されていまして、無添加、ノーブレンドを原則とされており商品の品質にとてもこだわりがあり、それこそが強みな会社様です。

そこで、はちみつの色にあわせた「黄色」をメインカラーに、はちみつも素材を活かすように混じりけのない洗礼されたナチュラルなWebサイトを制作させていただきました。
TOPからもECサイトや、はちみつの魅力を伝えるレシピブログページへの導線をトピックスとして設けています。

オウンドメディアについても、コーポレートサイトとあわせた配色をとっており、お役立ち情報やはちみつを使ったレシピを紹介することでどのユーザーにとっても最適なサイトになっております。

 

 

企業が抱えていた課題 

▼認知度の向上

はちみつを販売している企業は店舗やスーパーでの展開や、テレビCMなどでも有名なブランドは見かけることがあります。

しかし、どの企業でも莫大な広告費を掛けられるわけではありませんし、仮にできたとしても同じように市場を争うだけとなります。

 

また、単純に莫大な広告費をかけてテレビCMを打つだけで効果がでるという時代でもなくなってきています。 
(もちろん効果がないという訳ではありませんが、、、)

 

そこでそいうった他社ブランドにも負けないよう、 自社の強みを知ってもらえる施策が必要でした。

 

 

▼リピーターの増加

「はちみつ」は今や、コンビニやスーパーのどこでも買える商品です。
世間一般で当たり前のように知られている「はちみつ」のような商品はより認知を上げて、販売を拡大していくためには、リピートのユーザーからの拡散も必要です。

 

そこで、はちみつの活用レシピとして対策はしていましたが、最大限効果を発揮するためのWebサイト制作や運用ノウハウなどコンテンツの見直しが必要でした。

 

CMS制作×オウンドメディアによるによる解決方法

【キーワード・構造の見直し】

今まで更新していたコンテンツを再度見直して、再度コンテンツ内容の見直し(キーワード)を適正かどうかをサイト全体を通して行いました。

また、どのコンテンツがユーザーにとって人気があるか、求められているかを分析してサイトの構造改革をすることでサイトの力を無駄に分散させないような対策を行いました。

 

大きくこの2点から見えてくることは、ただ「作るだけ」、「更新するだけ」をなくして、良いコンテンツを求めている人へ届けるという最適化をすることを実現します。

より多くの潜在層や顕在層へ自社商品のブランドを早く認知してもらう結果へと繋がります。

 

 

 

【ブログコンテンツをハブスポット化】

他社との差別化をして自社商品の商品を買っていただくために、一度買っていただいたユーザーから拡散される方がスピードも早く、信憑性も高くなるなど良い事尽くしです。

 

リピーターを増やす施策としても、はちみつを使ったレシピや新商品のお菓子などを紹介するコンテンツを更新していただいていますが、そのコンテンツをきっかけに店舗のサイトやECサイトへと導線を強化することで顕在層から潜在層まで幅広いニーズにも応えることのできるハブとしても役立っています。

 

 

そうしてリピーター(ファン)を増やすことで販路を拡大することもできています。

 

 

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Mon, 08 Aug 2016 00:00:00 +0900
<![CDATA[オウンドメディアでターゲットを囲い込む入会促進の方法とは。オウンドメディア事例 株式会社健生様「やわらbizジャーナル」]]> https://knowus.41web.jp/blog/2016/07/21/101  

 

<メディア概要>

柔整業界の「今」が分かる情報サイト
BtoBオウンドメディアサイト
運営会社 : 株式会社健生様 様
公開日 : 2016.4
URL : http://yawarabiz-jn.com/

 

 

オウンドメディアについて

 今回制作させていただいたオウンドメディアサイトは柔整業界の経営層をターゲットにされています。

そこで、日頃から忙しくされているターゲットに対してわかりやすく、素早く最適な情報へと辿り着けるような工夫をしました。

グローバルナビをカテゴリーで8つに分類し、さらに、タグで分類されたページへとすぐに遷移できるように配置したこともポイントのひとつです。

 

その他、サービスサイトへの導線なども意識して制作させていただいたオウンドメディアサイトです。

 

 

企業が抱えていた課題

▼会員の入会促進(リードジェネレーション)

現在は会員入会も、ただ入会すればお得ですよ系のキャンペーンを打つだけでは難しい時代になっています。

とは言え、黙っていても新規の入会は増えることはほとんどありません。

 

そこで新規入会をしてもらう、つまりリードジェネレーションを行っていく上では自社メディアで本当に有用な情報をきちんと発信していき、ユーザーからの信頼や興味を持ってもらうことがこの情報社会では必要になってきます。

 

 

▼セミナーへの誘致(リードナーチャリング)

定期的にオウンド(自社)メディアやSNSを通して情報を見てもらったり、入会してもらう事がゴールではないと思います。

そのせっかく入会してもらったユーザーも次のステップへと進んでもらわなければなりません。

 

その入会したユーザーが次のステップへと進めるように自然と導いてあげられる事ができて、初めてユーザーのメリットに繋がり、企業の利益へと繋がります。

つまり一方的な情報発信では、誰も次のステップへと進んでくれないし最悪のケースとしては退会や、ただ企業イメージを悪くするだけです。

 

 

 

オウンドメディアによる解決方法

【気づかせてあげる系コンテンツでデマンドジェネレーション】

既にWebサイトを持っているということが当たり前の世の中です。

 

それではなぜ、それとは別にオウンドメディアサイトが必要になるのか。

 

普段よく目にする企業のコーポレートサイトや、サービスサイトではどうしても「商品価値をよく見せる」や「ブランディング」のイメージが強くなっていると思います。むしろこういったWebサイトはその意図を持って制作されています。

 

▼リードジェネレーションへの課題を解決するには、、、

今回「柔整業界の最新情報」や「整骨院経営者の方へのお役立ち情報」を発信するサイトとして潜在層に向けて、そのサービスや情報が必要だと気づいてもらう事から始まります。

それをコーポレートサイトやサービスサイト内だけでやりすぎてしまうのは、わかりやすく言うと「恩着せがましくなってしまう」ということです。

 

情報が多く、簡単に手に入る状況ではユーザーを獲得(リードジェネレーション)して行く上で、情報発信の方法や誰から発信されるのかという意識してもらうことも重要なのです。 

 

▼リードナーチャリングへの課題を解決するには、、、

興味を持ってもらい見込み客の獲得(リードジェネレーション)ができただけではあまり意味がありません。

ユーザー・顧客が自然とより興味を持ってこのサービスや製品を「〜したいな」、このサービス・詳しい情報を聞きたいと思ってもらえるような顧客の育成(リードナーチャリング)を行うということが課題です。

それも自然と導いてあげるということがポイントです。 

 

 

 

このデマンドジェネレーション(リードジェネレーション/ナーチャリング)をWebサイトで行っていく為に第3者の中立的な立ち位置(ユーザーに自然と接点を持てる立ち位置)で情報発信していくことを目的としてオウンドメディアを制作することで解決するという仕組みです。 

 

 

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Thu, 21 Jul 2016 00:00:00 +0900
<![CDATA[すきま時間でユーザーの囲い込みに成功!オウンドメディア 事例 ジャパン・ペンション・ナビゲーター株式会社様]]> https://knowus.41web.jp/blog/2016/07/12/114 <メディア概要>


運営会社 : ジャパン・ペンション・ナビゲーター株式会社 様
公開日 : 2016.6
URL : http://kakekin-kun.j-pec.co.jp/

 

 

オウンドメディアについて

「スキマ時間」の活用がひとつのテーマでもあるこのサイトはスマートフォンチャネルの強化をしていくために、スマホでの閲覧時にもカテゴリーを一目で確認できるようにするなどデザインや配色を行いました。

 

また、「掛金くん」を全面に出すことで難しそうなイメージのある資金運用のイメージを親しみやすいサイトにしております。

 

 

企業が抱えていた課題

▼ユーザーのスキマ時間を活かしたプロモーション

 近年、スマートフォンの普及により、いつでもどこでも情報が手に入れることが容易になってきました。そこで注目されるのが、電車の移動時間や休憩時間などのスキマ時間。

皆様もちろん聞いたことはあるけど、いざ何をしたらいいのかがわからない方も少なくはないのではないのでしょうか。

 

ターゲット層が「20代〜40代の次世代の確定拠出年金などの資産運用を考えている人」ということで、このスキマ時間の活用を最大限に活用してもらう施策として方法を模索していました。

 

 

▼アプリやその他のWebサイトへの動線を最大化

この確定拠出年金の分野においてアプリの活用を業界に先駆けて行ったり、様々なWebサイトを通してプロモーションを行っていました。

しかし、既存の会員ユーザーの活動を促すような仕組みや、新規の会員ユーザー獲得へもバラバラで行っているのが現状で、また業界初のアプリの活用も効果を最大化させることが課題でした。

 

そこで、「既存会員には活動のキッカケ」に「新規会員の見込み顧客には興味をもつキッカケに」そして、既にあるWebサイトやアプリを最大限効果を発揮するための施策が必要でした。

 

 

オウンドメディアによる解決方法

【オウンドメディアとスキマ時間の相性◎】

オウンドメディアのコンテンツの多くは数分で読み切ることのできる記事を書いていくのが一般的です。

数分で1記事を閲覧時にすることが可能なので、スキマ時間の活用

 

 

【HUB(入口)サイトとして活用】

コンテンツマーケティングによって、潜在層や既存のユーザーが興味のあるコンテンツを発信していく事で自然とこのサイトへと集まってくる仕組みができます。

そこがオウンドメディアを活用していくことがメリットのひとつです。そしてそれだけに留まらないように既存のユーザーには次のステップや活動へと活かしてもらうためのコンテンツ(アプリや別サイト)への誘導。

また、潜在層へも会員登録へと進めるようにそれぞれの立ち位置と目的が違うユーザーを適切に目的へと辿り着けるHUB(入口)の役割を担っています。

 

これにより、バラバラに存在しているコンテンツを効率よく発揮させることができます。

 

 

 

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Tue, 12 Jul 2016 00:00:00 +0900
<![CDATA[CMS×オウンドメディア 成功事例 株式会社フリーバス企画様]]> https://knowus.41web.jp/blog/2016/06/21/105 <Webサイト概要>

オーダーメイドの浴室リフォーム
BtoBコーポレートサイト 

運営会社 : 株式会社フリーバス企画 様

公開日 : 

URL : http://www.free-bath.co.jp/

 

 

Webサイトについて

浴室の製造から浴室・キッチン・洗面台などの施工までを行う会社様です。

施工事例のページを作り込み、技術力の高さと顔が見える安心を訴求しています。施工写真も部位ごとに説明文を入れつつ掲載しているので、こだわりポイントなどが伝わりやすくなっています

また、配色も黒や金といったターゲット層に合わせたゴージャス感を演出しています。


このWebサイトから浴槽のリフォーム業務を通じて『お客様の心地よい空間の創造』を目指すフリーバス企画様の思いを込めて制作させていただきました。

 

企業が抱えていた課題

▼コンテンツが埋もれてしまう

ホームページをリニューアル以前からメインコンテンツでもあるブログを更新し、定期的に情報を発信する活動を行っていました。

 

しかし、残念ながら定期的に更新してもその貴重な情報がユーザーの目に止まることはありませんでした。

 

 

様々な理由があるかも知れませんが、問題の1つとしてそのコンテンツを見るための導線が弱く様々なコンテンツを見てもらう機会がありませんでした。つまり、せっかく面白そうと思ってもらえてもそこから広げることができていなかったのです。

 

その結果せっかくのコンテンツが一部からの導線と、単体の力のみでしかSEO対策もなく問合せはもとより、ページビュー数も思うように伸びませんでした。

 

 

 

▼問い合わせの質を向上したい

Web問い合わせからの注文が多い会社さまにとっては、主力商品や利益率の高い商品への問い合わせがくるのは嬉しいものです。

しかし、商品が多かったりオーダーメイドのような既製品ではないときには、「顧客の本当のニーズとうまくマッチしてない」場合や、会社として「イチオシの商品をもっと販売したい!」というケースも少なくはないのでしょうか。

 

この会社さまも例外ではなく、ホームページ問い合わせはニーズが本来の内容とマッチできていないものや、本当ならばすごくニーズのあった会社さまがお問合せをするに至らなかった。。。ということもあったそうです。

 

CMS制作×オウンドメディアによる解決方法

【制作事例×オウンドメディアコンテンツ

①オウンドメディアによる潜在層へのアプローチ

 ↓↓↓   ↑↑↑

②CMSの特性を活かして施工事例やそれに関連するページ

 ↓↓↓   ↑↑↑

③オウンドメディアコンテンツでさらにファンへ

このサイクルが効果アリ!

 

ポイント①
ピンポイントでお問合せに繋がりそうなユーザー(顕在層)に対して、施工事例を訴求ポイントに各お問合せページへと遷移できるように更新しアプローチ。

 

ポイント②
本当に自分にあったオーダーメイドの内容を見つけてもらったり、興味を持ってもらうために「風呂デューサー」といった企画やコラムを更新することによって、「心地よい空間」を探し求めるユーザー(潜在層)に検索エンジンからもアプローチできています。

 

サイトへ訪れたユーザーはこの両方のコンテンツを様々な角度から見ることで効果を最大限に引き題しています。

 

 

 その結果...

そして、それを1サイトの中で実現することで、潜在層→顕在層→顧客(ファン)への育成をサイトを通じて行い、

その結果として、検索エンジンにも埋もれていたサイトがどのユーザーに対しても見ていただき、その先へと繋がっています。

 

 

 

【導線の改善】

 

TOPページからメインの更新コンテンツとなる事例やメディアページへ、そしてそこから問合せページへのスムーズな導線を引いておくことで離脱してしまっていた顕在層ユーザーへ訴求しています。

 

また、 偏りの出てしまっていた受注傾向もタイルの素材や特徴の紹介をユーザーに対して発信していくことで受発注の多様化することに成功し、高単価の受注も増えてきたそうです。

 

 

そして、もう1つのポイントとして「弊社無料サポート コンサルティングチーム」による上記内容のPDCAサイクルの運用サポートです。

もともとバラバラになっていた事例ページの階層を整理することでどのコンテンツからも、気になるコンテンツへと移動できるように改善を常に行っています。

 

 

 

 

 

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Tue, 21 Jun 2016 00:00:00 +0900
<![CDATA[オウンドメディア制作事例 株式会社湘南貿易様「MELLOW」]]> https://knowus.41web.jp/blog/2016/06/10/84 <メディア概要>

ワインに関する円熟な経験を疑似体験、皆様が陽気な気分になる情報発信サイト
BtoCオウンドメディアサイト
運営会社 : 株式会社湘南貿易 様
公開日 : 2015.9
URL : http://wine-mellow.com

 

 

オウンドメディアについて

ノンアルコールワインということもあり、メインターゲットは20代~30代の女性。そこをイメージして「ホワイト×ゴールド」をメインカラーとしてゴージャス感をイメージしています。

 

ノンアルコールワインで作るオリジナルレシピやノンアルコールワインに合う食事の紹介など多くの写真と一緒に魅せるコンテンツが多数あります。

そのため、TOPページや各カテゴリーページでもその写真の一覧を見ているだけで楽しくなるようにビジュアルを魅せるデザインに仕上がっています。 

 

 

また、TOPページや各コンテンツからもECサイトやSNSへの導線がスムーズに行くように配置し、すぐに購入したい人や、シェアしたいと思っていただけるよう制作させていただいたオウンドメディアです。

 

 

企業が抱えていた課題 

▼ノンアルコールワインの売り上げUP

湘南貿易さまの総合輸入代理店として産業機械なども幅広く扱っており、その中でも一般コンシューマーも購入可能なノンアルコールワインの輸入事業があります。

 

輸入し店舗へも卸していますが、ECサイトでも展開していました。しかし、「ノンアルコールワイン」の市場認知がまだ浅く、これからより売り上げを伸ばして行きたいタイミングでした。 

 

 

 

▼ノンアルコールワインの認知拡大

ノンアルコールワインの販売拡大にはまず、「ノンアルコールワイン」をより多くの人に認知してもらう必要があります。

「ノンアルコール」のジャンルといえば、まだまだノンアルコールビールが大きく占めています。

 

お酒は飲みたいけど、、、妊娠中や、ドライバーなどどうしても飲めない方々。
また、おしゃれなランチのお供に手軽にワインの気分を味わいたいなど。

どうしてもお酒を我慢せざるを得ない人々やアルコールが弱い方など、多くいる中で「ノンアルコールワイン」というジャンルの選択肢があまり広く認知されていませんでした。

 

 

市場的にも、ノンアルコール市場は推定 約1500億円なのに対して「ノンアルコールワイン」は本場フランスでも2~3億円程度と当時言われていました。

 

 

オウンドメディアによる解決方法

【検索性の向上】

ノンアルコールの市場は年々増加傾向にありますが、その市場のうち80%以上は「ノンアルコールビール」の独占されている市場となっているというデータもありました。

 

ノンアルコールワインの「おいしさ」や「製法」、「いろんな楽しみ方」など幅広い企画とコンテンツを追加していくことで
妊娠中でお酒が飲めない...
気分だけでも味わいたい...
など、今後も増加する「ノンアルコール」市場に対しても幅広くアプローチすることが可能になります。

 

 

 

【潜在顧客の囲い込み】

ワインに合う食事「マリアージュ」や普段のライフスタイルにワインを提案する「ライフスタイル」といった日常的にも気になるコンテンツも配信していただいています。

こうした日常的に「ノンアルコールワイン」に多くの人が触れる機会を作ってあげることで、これからノンアルコールワインを購入するであろう潜在層のユーザーを囲いこむことで長期的にもノンアルコールワインの売り上げに繋げています。

 

また、ECサイトへの誘導も同時にしていくことで短期での売り上げに繋げていただいており両方の面からアプローチができております。

 

 

 

 

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Fri, 10 Jun 2016 17:20:32 +0900